493 名無しさん@12周年 :2012/03/06(火) 16:27:43.57 ID:KObV5VYw0
かけ出しのデザイナーやイラストレーター志望の方は 「デザインやイラストの仕事がしたい。」、「どんなに安くても仕事が出来ればいい。」 という方が非常に多いです。そのお気持ちはよく分かります。私も昔はそうでした。
ですが、イラストレーター志望の方は そのため上記のような 「著作権を譲る契約」 を受け入れておられます。
県外等でも、成功報酬型の案件にイラストを提出されている方を非常に多く見かけました。 これも要注意です。
「駆け出しのデザイナーの方にもっと仕事をしてほしい。」 「素晴らしいイラストを世に出してほしい。」 「イラストがクライアントに気に入られれば、毎月お仕事をお渡しできます。」
ありがたいお言葉をかかげているようですが、残念ながら良い事を言っておられても、 そのほとんどの契約書に、このような文字が入っていることが多のいです。
※著作権、及び制作物の使用権等は全て当社に帰属します。 ※制作物や知的財産は全て当社にお譲り頂きます。 ※制作に関する全ての権利は当社に帰属することを了承して頂きます。 文言は会社によって若干表記が違います。
・・・という文章が入っている時点で、すでに 「イラストや作品をもっと世に出してほしい」 というありがたいお言葉は消えてしまいます。
なぜなら、確かに世にイラスト等の作品は出ますが、著作権や使用権を帰属させるということは、それらの作品は会社の物であって、制作者されたアナタの物では無くなっていまうからです。
イラストレーターで活躍されている方は、まず著作権を譲ったりはしません。雑誌やフリーペーパーなどに名前が記載されていると思います。著作権を譲ると名前は掲載できなくなります。
10代のころ近所に住む従兄弟から性的虐待受けてて親友に相談したら
親友だと思ってたのは私だけだったらしくて次の日には噂になってた。
従兄弟だって言ったのに弟と近親相姦を楽しんでることになってた。
田舎だったから中学にあがっても高校に行っても
その噂を知ってる人が何人もいてずっとイジメの対象にされた。
1年ほど前、みくしーでその元親友を見つけた。
ぜんぜん恨んでないよ~ってフリして接触したら、
色々と悩みがあって弱っていたときだったらしく
すぐに仲良くなれて色々相談されるようになった。
悩みっていうのは不倫だった。
「真実の愛に目覚めてしまって辛い」等とぬかすので
元親友がしてくれたように、それを歪曲して広めまくった。
結果、元親友は離婚されて親権も取り上げられて
噂を訂正してまわったけれども不倫は事実だから誰にも相手されなくて
精神崩壊してメンヘラになった。
とどめとして「会ったときに一言でも謝ってくれれば許すつもりだった。
噂を広めたのは私だよ。」と告げたら完全におかしくなった。
今は檻付きの病院にいる。状態は日々悪化しているらしくて嬉しい。
彼女の両親はまだ私のことを中学からの親友だと信じているので
近況を聞きに行くのが今の楽しみです。